エアロレザージャケット・パンツの
リペア・オータレイション・セミカスタム。
そしてヤレたジャケットこそ清潔なビンテージであるべき
だからエアロレザー専用のクリーニング。

エアロレザージャケット・パンツのリペア、オータレイション、セミカスタム

Repair・リペア

zipperが壊れたからといって眠っているエアロレザージャケットはありませんか?

弊社AeroLeatherClothingJapan(エアロレザークロージングジャパン)ではどんな状態のジャケットであってもAeroLeatherClothing,Ltd.,Scotland, UKの工場にて修理いたします。
愛着があったりイワク付きだったりとJacket ageとともに物語は違うでしょう。

昔のジャケットを引っ張り出し、リペアして更に今後20-30年着るというのがエアロレザー流です。

*基本的にAeroLeatherClothing,LtdのScotland本社工場にて行うのでお任せ安心。また原則的には当ジャケットを作製した職人本人がリペアをします。

*製作したときのミシンとリペアのミシン目が同じ(ミシン目のピッチが同じ)ということで、リペア跡が残りません。これはAeroLeather, Scotland工場でしかできないことです。

リペア例:

*ジッパー修理・交換

*A-2などの袖口、裾ニット部分交換

*ライニングの修理・全取替え

*各所ほつれ修理

など

Alteration・オータレイション

*いわゆる「お直し」。既製品を買ったもののやはり胴周りを絞りたい。そでを細くしたい。こんなときも弊社がお客様のディテールをお聞きするところから仕上げまで弊社AeroLeatherClothingJapan(エアロレザークロージングジャパン)が責任を持ってオータレイションに対応いたします。

オータレイション例:

*二の腕まわりを細身に

*胴周りを細身に(或いは大きく)

*着丈を短く(或いは長く、少々工夫が必要です)

*袖を短く(或いは長く、少々工夫が必要です)

*パンツをタイトに

など

Semi-Custom・セミカスタム

通常、新規ジャケットを作るときにカスタムを追加アイテムとして施すのですが(一度作ってからカスタムするのは明らかに二度手間ですね?)、何年か着てイメチェンをしてみたいとかやはり携帯電話用の内ポケットだけはなくては困る・・のとき、今からでもセミカスタムができます。

リペア、オータレイション、セミカスタムは現実的にはオーバーラップしているところが多分にあります。AeroLeather, Scotland工場で純正の作業をするわけですから、リペアついでにセミカスタムとか、オータレイションついでにセミカスタム、と考えることはごく自然です。

更には、クリーニングもやってしまうのが一番効率的です。

順はこちらで